ユーキャンで【宅建】に挑戦!添削課題が続々と返ってきました!

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ユーキャンの講師陣もしかり、チャレンジの赤ペン先生もしかり、郵便でのやり取りが下がりきったモチベーションを上げてくれますよね!笑

お返事が届くのが毎回楽しみなんです!

超わかりやすく『よく頑張りましたね』と頭をなでなでしてくれる感じがたまらない。笑

一人だと挫折してしまいそうになっても、添削課題(やWEB動画等)で「講師陣とのやり取りがあるから続けられる」のがユーキャンの良いところだと思います!

なぜ私が宅建の資格を取ろうと思ったかは、こちらの記事で紹介しています。

www.tenkin-nezumi.com

よかったら見てね。

 

宅建試験の添削課題とは

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1冊のテキストが終わるごとに添削課題があります。

マークシート方式で、全て4択問題です。

テキストが全部で6冊あるので、添削課題も6回分あります。

そして、最後には模擬試験があるので、全部で最低でも7回は講師陣と文通のやり取りをします。笑

基礎固め段階ではテキストを見ながら問題を解いてもかまわないのですが、テキストを読んで分かった気になっていたのに、いざ問題に取りかかると分からないにもほどがあるという状態です。(最初の画像をよく見てください。第2回添削課題、23/25点ですからね。全部テキスト見ながら解いたにもかかわらず…。笑)

いつも冷や汗をかきながら問題を解き、開放感とともにポストへ投函しています。

添削課題を提出したら、1〜2週間後に添削レポートというものが送られてきます。

答え合わせってやつです。

そのレポートの『講評』の欄の字がまた綺麗だこと。笑

絶対ボールペン字講座の人が書いてるやんって思います。笑

『講評』の裏には講師からの一言もあります。

1枚1枚手書きなはずはないのですが、なんだか直接励ましていただいている気がして嬉しくなります。(ちなみに私の推しは青山先生です。青山先生からのお言葉はまだ頂けていないので、今後に期待しています。笑)

 

基礎固め段階とは

ユーキャンの宅建には基礎固め段階と実践力養成段階があります。(それぞれテキスト3冊ずつ、計6冊です。)

基礎固め段階は、とにかくどんなことを勉強するのかを知る段階です。

覚えられなかろうがワケワカメだろうが、とにかくひたすらテキストを読み進めていく期間です。

テキスト自体はすごく分かりやすいです!

でも何でだろう、眠たくなります!笑

ちょうど眠たくなるぐらいのタイミングでWEB動画を見なさいという指示がくるので、上手いことできているなぁと、毎回感心しています。笑

私は今、やっと基礎テキスト3に入ったところであります。

はやく実践テキストに進みたいような、進みたくないような…。笑

提出期限に遅れているけど

そんなことは気にしません。笑

勝手に添削課題のベストな提出期限を決められるんですよね。

でも全然守らなくても大丈夫なんです。笑

(すでに私は1週間以上遅れてしまっていますが、受講期間中ならいつ提出したって添削してくれますので心配いりません♪)

テストは10月ですから、まだまだ半年以上ありますからね♪

余裕かましてたら痛い目みるんでしょうけど、今後もマイペースに勉強していこうと思います。

あら!まだ1週間しか遅れてなかったのねぇ〜と逆に安心した自分に、さっそく喝を入れていきます!笑

  『ねずみのねずくん』 LINE STORE URL
http://line.me/S/sticker/1405692

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